2006.09.29(Fri)
らぶきょん4巻を読んでちょっと思ったこと・・・。
私は心底ユル派でしたが、
ちょっとシンにもときめきました・・・・。
一応原作は韓国では12巻まで現在出ていて、
わざわざハングル版を取り寄せて読んでいますが、
ずっとシンに対して(個人的に)魅力を感じませんでした・・・。
ドラマ「宮」の方では、
「ずーっとユル君の方がステキって思ってたけどー、ドラマを見てシン君の方が好きになっちゃった★」
的発言を某巨大掲示板にて見て、
いざドラマを見れる環境になって見ても、
変化無し。
で、結論として・・・
あー・・やっぱメイメイはシンよかユルだな┐(´ー`)┌だったんですけどね・・・・・。
なんだかだんだんシンがチェギョンに対して情(まだ「愛」情と呼ぶにはちょっとぬるいんだけれど)がわき出してきたのか、
可愛げが出てきた(ばっさり)
(ハングル版では、やっぱ辞書をひきつつの読書なので、理解しきれてないところが多いのです・・・・・独学だしな(´・ω・`;))
そして、チェギョンに対して愛情を持っているユルは、
チェギョンを本気で手に入れたいのか、母親と一緒にシンを落として皇位継承者の地位を手に入れようと、ちょっとかわいらしさが減ります。
まあ、それでも現在メイメイの中では
シン<ユルなんですけどね。
いっつも、
「
だからあー、チェギョンとユルがくっつけば、万事うまくおさまるんだってば!!!」
っていうのが宮を読んでの口癖です。(・∀・)ノ
「宮」に関するHPはこちら
●ドラマ「宮 Love in Palace」ホームページ(Mnet)●らぶきょん〜Love in 景福宮(新書館)●らぶきょんブログ・・・・・お気に入りブログ参照
宮廷女官チャングムの誓いが好きな人にはすんなり入り込める作品だと思います(・∀・)ノ
メイメイはお話もさることながら、
チェギョンのファッションが大好きです。(伝統的な韓服と現在の洋服をミックスさせているのとか、もう、
超カワユス(*´∀`))
>EntryTime at 2006/09/29 17:09<